ながくてすみません
2013/3/23
以下つづきます
[返信]
Re:PP22話
2013/3/23
何もかも解決してスッキリー!という感じは全くないけどとりあえずあの2人の決着はついたからよかったです。今回は思ってた以上に涙を流すようなことはなく、もうなんかひたすら真剣に見てた・・・・うまく言えないんですけどAパートの雰囲気が不思議な感じがしてひきつけられました、夢の中で見る映像みたいな感じがした
・槙島VS狡噛の決着 槙島さんログアウトしてしまいましたが、幸せそうだったので悲しみとかはなかった 自分が生きている社会が「別に[その人]じゃなくても」な現象ばかりで退屈で、誰かの唯一の存在になりたい結果、向けられる殺意に目覚めてしまったことを思うと若干切なくなるような部分はあるけれど あれだけの殺意を狡噛からむけられて、その目には自分しか映ってなくて、狡噛にとって自分がスペアのない唯一の存在なんだと確信して最後のあの質問は、死を覚悟して冥土の土産感覚だったのかも というか狡噛の槙島に対する執着はわかるんですけど、槙島はいつの間にそこまで狡噛を意識するようになってたのかなっていう部分はあるんですが だってオウソウ学園でロックオンするまで槙島は狡噛の存在知らなかっただろ恐らく 今まで経験したことのない自分に向けられる感情に一気にハマってしまったのかなと勝手に想像するしかない。むけられた強い感情がたまたま殺意だけだったっていう 槙島が朱ちゃんに対して「おれたちを侮辱するな」って言ってたけど、おれたちって狡噛さんと自分のことなのかな・・・、朱ちゃんは、狡噛が槙島に向ける殺意をなんとか阻止したいと思ってて、それが槙島にとっては侮辱なのかもしれない。狡噛も必死に自分を追ってて、自分もその向けられる感情を大事にしているのに、邪魔すんじゃないわよみたいな あのセリフを聞いたとき、一瞬「メットで頭ぶん殴られた件か」と思ったけどそれだけじゃなかった\(^o^)/ 朱ちゃんが電気玉投げたあと、武器を拾わずその場から消えた意味と、「そうかきみは」みたいなセリフを残してとどめをささずその場を立ち去ったのはどういうことなのかと、まだちょっとよくわからない部分もありつつ 狡噛は、数年にかけて追ってきた目的をようやく達成したわけですが、自分が追ってたものが一気になくなって、その結果残った自分の環境とか状態とどう共存していくつもりなんだろう 槙島という人物を生み出したシビュラそのものが対象になる可能性も そう考えるとほんとに、狡噛は槙島だけをみつづけて自分を変化させていったんだな・・・・間接的に開発されてる・・・それに興奮する槙島の気持ちはわからなくもない 最終的に槙島さんはシビュラではなく誰かの意思で裁かれたかったのかな。裁かれたいという欲求がよくわからないけど、何をしても社会から無視される状況から逃れたくて、ようやくそれを打破してくれる人物を見つけたっていう ゆきちゃんを殺した時の「失望した」というのは、朱の、自分に対する殺意を期待してたのかも
・狡噛を止められなかった朱 あくまでも槙島は殺さない派な朱が、ピストルだけもってトラックにはりついたのって結局なんだったのか。槙島を生きたまま捕獲したいけど狡噛にもちゃんと槙島を裁いてほしくて(あくまでも殺す以外の方法で)、その結果狡噛にパラライザーで固定されたドミネーターを渡すっていうことだったと解釈したけど、そうするとあの飛びつきはとにかく槙島を逃がさない!ていう目的のみか 槙島はそんな朱の思いは知らないだろうから、ただ単純に自分を捕まえにきただけだと思って、邪魔すんなとピストルをうつも、あのタイヤパンクでラストだったことを知り、からの、「そうかきみは・・・」とkうんやっぱりよくわからない・・・・・ 「これは俺とあいつだけの問題だ」って狡噛さんの台詞を聞いたときは、朱ちゃんにあそこまでさせといておまえ!!と思ったけど、自分が槙島に対してパラライザーで満足するわけないし、そうすると朱ちゃんは監視官として狡噛を拳銃で撃たなきゃならなくなる状況なわけで・・・それを回避したくてあえて遠ざけるような発言を
・「朱!!!!!」 突然の名前呼び\(^o^)/パーン
・荒野に咲く一輪の花のような宜野座
終始美しかったです・・・・・・・・ヒロインなの・・・? つうかでもちょっとまってあの宜野座が執行官とかちょっと・・・適性ほんとに出たのかなばくしょう シビュラふざけてない?大丈夫?あの逃げ遅れて一人だけケガしたりりピアノ線踏んだ宜野座だよ??最終話までなんとか生き残ったのにいまだに死亡フラグが色濃く残る宜野座どうしよう 心配で夜寝れなくてまた電車寝過ごす いや実は超鍛えてて(施設で過ごしてる間)脱いだらすごいことになってるのかもしれないし、直感も冴えてきたかもしれないよねお父さんの遺伝で・・・(´;ω;`)ブワッ 「犯罪係数、140までいったよ」の言い方が儚いというかさわやかというか晴れやかというか更に受けっぽくなったっつうか 21話の状況からあそこまでもってった宜野座の精神力はすごい 眼鏡オフした宜野座の美しさは一体なんなんだろう、憑き物が落ちたというか、父親と同じ運命をたどるものかという緊張感から解放されて「140までいったよ(儚さ)」 完全に女性の職場になった1係でハーレム状態なんだけどなんだろうどうしても逆ハーレムのような印象に近い1係、女性人にいじられまくる宜野座執行官ハァハァ くにっちの「宜野座」呼びが聞きたかったです 朱ちゃんのことを「君」ではなく「あなた」へと呼び方が変わってたのに興奮しました
とりあえずスピンオフ「執行官 宜野座伸元」まってる
・とっつぁんのお墓にあった鍵 狡噛あれ返しにきたの・・・? というか墓の場所をどうやって知ったんだろう、あのあと誰かと連絡をとる手段があったのかな・・・21話の冒頭で朱ちゃんと連絡とってたけどあんな感じの
・シビュラシステム続行 残り一話で革命起こすの無理だった それにしてもあの高笑い\(^o^)/耳から離れない、正体を知ってもシビュラに対しては何もできなかった朱ちゃんを嘲笑うようなね。しかも今後のサンプルとして観察させてね☆みたいなね。おまえら楽しそうだな 結局、あそこまで人の生活に組み込まれたものを壊すっていうのは一度世の中の何もかもが壊れるってことだと思うとそう簡単に破壊することはできない ほとんどの人間がシビュラのシステムの元、平穏を感じて生きてる社会で、シビュラの破壊=大多数の平穏な日々を奪うことになる、と思うと悔しいけど享受するしかなくなるだろ?そこまでの覚悟と力がお前にあるのか\フハハハハハハハ/と思わせるあの高笑いでした
・狡噛さん@船 船ですね・・・海外に逃亡END 今まで槙島が何したいのかよくわからなかったけど最終回迎えたら狡噛が何したいのかわからなくなってしまったな・・・・残りの人生隠居生活するようなタイプに思えないし何かせずにはいられないはず
・エンディングで局長室にいる雑賀先生
せんせいいいいいいいいいいいいい!?ですよね???えっちがうの??ちゃんと確認してないけど一目みて「先生?!??」て思いましたどうしてそこにいるのあーた 色相が濁りまくったので宜野座の「140までいったよ」聞いて落ち着くしかなかった 何アレ雑賀先生をスカウト中?1係人員不足してるからどうせならあそこ入って
・霜月監視官
あの事件があっても色相が濁らなかったからシビュラに目をつけられたんじゃないかと思うと気が気じゃないけど、くにっちと再会してからのやりとり見てみたいなぁ〜、立場とか関係なくくにっちのことを目でおってしまう霜月監視官とか妄想して楽しみます
・宜野座さん眼鏡オフのついでに前髪も切ろうよ
とりあえずいろいろ気になる部分を残しつつもですが・・・終わった・・・半年・・・あっという間だった・・・・もうなんか感想かくのとか途中から自分に対する義務みたいになってたばくしょう誰からも頼まれてないのに書かずにはいられなかった なんとなく見始めたつもりがここまではまるとは・・・な・・・眠れない木曜の深夜・・・深夜の嗚咽・・・週末のお台場・・・狡ちゃんの美尻・・・楽しかったです
BDの#9.10.11
2013/3/23
ちょいちょい顔がかわってたりするな・・・狡噛さんの顔とか槙島さんの例のあの顔とか槙島さんがあひる口とか、あとは途中に映像がはさみこまれてたりしてたり演出が変わってるような部分もあり、そういう違いを発見するのも楽しいです!^o^これならきっとスーツの着脱も大丈夫だばくしょうあれほんと何回見ても気がそっちいって会話聞こえてこない、話してる最中にスーツの着脱激しい28歳つらい、とりあえず落ち着けってなる
音の迫力はいうまでもないです・・・猟犬ロボの迫力が増しててビクビクしながら見てました
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